sideMが好きだ

最近sideMに浸かりすぎてて自分の性別がハッキリしなくなってきたししゃもです。

 

 

さて、アニメも始まり波が始まろうとしているアイドルマスターsideMですが、少し前に円盤が発売されてました

 

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発売日から一月近く経った昨日!

ようやくsideMの2ndライブ「ORIGINAL ST@RS」のBDを見ることが出来ました!

 

めっちゃカッコよくて、めっちゃ可愛いし、本当に面白かったです!!

一緒に見た人たちに引かれるくらい「ぐふっ」とか「えへへへへ」とか言ってました。

キモ・オタクであることを自覚して次回以降に活かしていきたいですね。

 

 

以下本文

 

 

 

ファーストライブを見たことがあって、そこでSEMとドラスタにハマったんですが、新しくハマった人達の紹介を…。

 

1人目 Legenders 北村想楽役 汐谷文康さん

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レジェのかっこいい声の2人に挟まれた少し高めの声といい、ビジュアルといい僕のストライクゾーンど真ん中でした。

汐谷さんというよりはレジェなんですけど…。

「DRIVE A LIVE」を歌った直後の一度舞台からはけるシーンの汐谷さんの泣き顔が堪らなく好きです。本当に。

 

2人目 Cafe Parade 水嶋咲役 小林大紀さん

 f:id:rfv708:20171011023947j:imagef:id:rfv708:20171011024420j:image【画像左】

え、この人男の人だよね???っていうのが初見の感想です

咲ちゃんがカワイイに憧れて女装をしている役ということもあるからか、この人の所作に女の子らしさが溢れててなんだか役に対するリスペクトとかを感じました(知らないけどね?)

 

女装する人間は彼を見習ってほしいと思いました。(理科大の女装コンを見ながら)

 

3人目 FRAME 木村龍濱健人さん

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ファンサービス旺盛なところが好き。

いつもニコニコしてるのが龍っぽくて好き。

サービス精神多すぎて歌い出しミスりそうになるところが好き。(実際ニコニコ超会議でミスした)

 

twitter覗いたらオタクだったのでそこも好きです。

 

 

 

ファーストライブしか見たことがなかったので、ファーストライブに出てこない人たちはやはり印象に残りました。

 

 

けど、やっぱりSEMがぶっちぎり!!!

 

・新しい衣装に包まれたSEM

・小道具の銃を構えるダサカッコイイSEM

・カメラに向かって銃を撃つ中島ヨシキ

小林大紀に振られる伊東健人榎木淳弥

・えっちなダンスをする中島ヨシキ

・箱から出てくるSEM

・しっとりとした歌を歌い上げてくれるSEM

・最後のMCパートで話しだす直前に優しい笑みを浮かべる伊東健人

・優しい声で諭してくれる伊東健人

・「BEYOND the DREAM」の「ハートを連れ出して」のところでカメラに向かってハートを描く伊東健人

 

全部が愛おしいです。

伊東健人に30回以上惚れ直しました。

 

 

 

 

本当好き。

 

 

 

 

 

 

 

 それはさておき、別の観点で気になったのはもふもふえんの3人

 

下のリストを見ればなんとなくわかるかもしれないです。

 

山下次郎役 中島ヨシキ 174cm

岡村直央役 矢野奨吾 174cm

姫野かのん役 村瀬歩 169cm

橘志狼役   古畑恵介   167cm

蒼井悠介役 菊地勇成 165cm

 

この人たちそんなに小さくないのになんでステージ上だとあんなに小さく見えるの???

矢野さんがヨシキと同じ身長とか嘘でしょ???

 

衣装とかの見せ方なんですかね?

小林大紀が女性っぽいラインになってるのもそういうことだと思うんですけど。(女装している人たちに聞けば分かりそう)

 

ふしぎだな〜と思ってました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に

 

 

 

 

 

内田雄馬くんが歌ってる時、ところどころ桜庭薫さんではなく内田雄馬くんになってるのが気になりました。

誤魔化さないでちゃんと桜庭薫のままでいて。

 

 

 

 

終わり

sideMアニメに向けてのメモ

 

 

アイドルマスターのアニメの時系列整理です。

 

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以前書いた記事の考察等に過ちが存在しました。Episode of Jupiter(以下EoJ)を踏まえて、アニデレ、ムビマス、EoJ、デレアニを整理します。

 

 

 

完全に僕のためのもので人に発信するものではないです。多分。

 

 

 

Jupiterのアニマス後半からの主な出来事

961プロ脱退
②0からのスタート

 

③1年の空白

 

④315プロ社長との出会い
765プロライブ、315プロへの加入を決意


⑥315プロへ加入

 

n日の空白

 

⑦jupiter全国ツアー

 

 

 

①はアニマス21話、②は24話でのJupiterに関する部分のこと。

 

③の間に765プロは劇場版の時系列に突入。④〜⑤の間に春香と曲がり角で接触する場面がある。

 

④〜⑥の間(もしくはそれ以前*1)にドラスタが加入していることから、sideMのアニメはこの辺りから始まると思われる。

 

⑦はデレアニで触れられているので、具体的な数字は明記できないが無視できるものではない。

 

 

 

 

以上を踏まえると

〜②      アニマス

②'〜⑤' ムビマス

⑥'〜      デレアニ

が確定。

 

一方で以前も触れたデレアニ1話のこのワンシーン

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涼が876に所属していることから、涼が315プロへ加入する(≒F-LAGS結成)のはアニデレ以降となるのがわかる。

 

以上よりsideMの時系列は⑤"〜で⑦以降のアニデレの時系列と並行ないしはそれ以降であると思われる。

 

 

*1 会社設立と同時にドラスタが加入していた場合④以前、Jupiterと同時期に口説いていた場合④〜⑤とするのが妥当であると思われる。 

すごくすごく熱くなるライブ

 

大学の成績通知が来る日にどこに逃げるか悩んでいるししゃもです。

 

 

遅くなりましたがアイドルマスターシンデレラガールズ5thライブツアーSerendipity ParadeのSSA公演についての感想記事です。

 

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書く気はなかったのですがふと書きたいことが思いついたので。

 

 

 

前回の静岡公演と違い演者も曲数も倍近くなるので印象に残った部分について書いていきます。

 

 

 

 開演前

 

sideMのゲームの「LIVE ON STAGE」の宣伝が画面に流れてました。

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僕「sideMだ!!!ライスだライス!!!」

僕「JupiterのMVが見たいんだ!!!50万登録いってほしいんだ!!!ジュピター!!!!」

友「う、うん…」

後ろの人「あの人やばくね?」

 

事前登録よろしくお願いします!!!

とってもカッコよくて、可愛いアイドルが歌って踊るんです!!!!

ジュピターのMVが見たい!!!!!

 

事前登録↓↓↓

https://prereg.bn-ent.net/common/serial.php?app=imas_mstage

 

 

 

これが書きたかっただけです。

事前登録お願いします。

 

 

 

1曲目の「shine‼︎」

 

このツアーライブでの1曲目はYesPartyTime!!かこの曲でした。「新たな光に会いに行こう」というフレーズは4thライブ以前のNewGenerationsやアニメのシンデレラプロジェクトを中心にしたものから一旦離れて、新しく加わった仲間たちを見てくれ、というような主張にも思えます。前回の4thライブ以降に声のついたアイドルは沢山いたし、声がついていたけどライブに出ることのなかったアイドルも多くいました。しかし、今回のライブツアーでは声のついているアイドルはほとんど(64/67)が出演しており「新しい光」を見つける部分が多かったのではないでしょうか。

 

ただ、僕はこの考え方をしているので1日目に歌ってほしかった気持ちもあります。2日目は昔から馴染みのある面子とかユニットばっかですしね。

 

 

 

 

8曲目「エチュードは一曲だけ」

 

前回も言った気がするけどえっちな曲ですよね。印象に残ってるのは今井朝夏(佐々木千枝役)のダンスです。遠目から見るとハッキリわかるんですけど今井さんのはまじでキレキレです。全然違いますよ。超かっこいい。

 

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千枝ちゃんは超可愛い。

 

歌詞の内容もよく分かってないであろう千枝ちゃんがキレキレのダンス踊ってるとかめっちゃ興奮しますよね。(通報しないでください)

 

 

 

 

28曲目「can't stop」

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この曲に限らず今回のシャッフルメドレーは神曲ばかりでした。

さて、原優子(向井拓海役)がこの曲を歌ってるのが滅茶苦茶面白い。向井拓海は元暴走族の頭で、「can't stop」を歌う片桐早苗は元警察官。

曲中に「一斉検挙」だとか「逮捕」だとかいう単語が散りばめられていて、それを元暴走族の頭が歌う姿は中々に面白いです。

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最後の「逮捕しちゃうぞ♡」を「絶対捕まらねえからな!」にしたのが格好良かったです。

最近拓海を始めとした炎陣の面々が僕の中で来てたのもあって印象に残りました。

 

メドレー曲なんですけど、こんな感じのアレンジがもっと散りばめられてても面白かったのになー、という気持ちでした。難しいのはわかるんだけどね。

 

 

 

 

 

48曲目「純情midnight伝説」

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49曲目「サマカニ!!」

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最高に気持ちが昂ぶったのは覚えてるんですけど記憶力と語彙力が著しく低下したので表現できません。一応伝えておくと、僕がこの公演で一番聞きたかったのはサマカニ!!で好きなユニットは炎陣です。

連チャンで来たらそら記憶もなくなるわ。

 

 

 

6thライブの発表

 

2018年ドームライブ公演が発表されました。

嬉しい!!!

やったね!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

………あれ?

765って単独ドームライブまだだよね?

765より先にアイマスのゴールであるドームライブに765より先に着いちゃうの??

765の未来は??

あれ???

 

 

という感じになりアンコールは冗談抜きで覚えてないです。3曲もやってたんですね。

 

 

 

 

ライブ自体はとても楽しかったし、単独ドームライブも当然嬉しいです。

 

765ファンゆえの葛藤をしてしまい最後まで楽しみきれませんでした。ごめんなさい。

 

 

 

微妙な感じになってしまいましたがこれが僕のSSA公演でした。

 

シンデレラガールズはまだまだ成長していくコンテンツだと思います。声がついているのが67人ですが、シンデレラガールズは183人もいます。まだ全力の1/3しか出してません。

1/3でこれなら全力出したらどうなるんでしょうかね。運動会でも開けそうです。

本当にこれからが楽しみです。

 

これからもみりあちゃんや炎陣はもちろん、更に増えてゆくだろう「新たな光」を応援していきたいと思います。

 

 

読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

単位は落とすものではない

 

うわー、単位を落としたー…

 

 

そんなことを言ってるの、甘くないですか?

 

単位は落とすものではありません。

 

 

自分で拾って獲得するものなんです。

 

 

だから、単位は取れて当然、みたいなニュアンスを含んでいる「単位を落とした」って言い方やめませんか?

 

落としたのではありません、君は拾えなかったんです。

 

もっと勉学に励んでください。

真面目に大学に行ってください。

テストの日に寝坊しないでください。

 

 

僕からは以上です。

 

敬具

親愛なる単位を拾えなかった僕へ

 

アイドルマスターの世界観

 

どうも、ししゃもです。

 

 

ここ最近なぜか各所でアイマス談義をしているせいで、テスト勉強に身が入りません。

これ以上単位を落としたくないのでマジで困ってます。誰か助けて。

 

 

さて、今回は、アイマス初心者にも分かるようなざっくりしたアイドルマスター」の世界観についての記事になります。

 

 

アイドルマスター」(以下アイマス)と言っても、ざっくり分けて4つの世界があります。

 

 

 

1つ目に765AS世界

 

 

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これはアニメ「アイドルマスター」(以下アニマス)やゲーム「プラチナスターズ」などで描かれているものです。プロデューサーと765(ナムコ)プロダクションに所属する13人(765プロオールスターズ 以下AS)がトップアイドルを目指している世界です。

 

各ゲームやアニメでそれぞれ世界観が異なっているため、この世界の中にも無限に世界が存在しています。

 

とっつきやすさを重視して、この記事の中ではアニマスを765AS世界として扱います。

 

 

 

 

2つ目にシンデレラ世界

 

 

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この世界は3つの世界を内包しています

 

①ゲーム「アイドルマスターシンデレラガールズ」(以下モバマス)

②アニメ「アイドルマスターシンデレラガールズ」(以下デレアニ)

③ゲーム「アイドルマスターシンデレラガールズ スターライトステージ」(以下デレステ)

 

モバマスはモバゲーでリリースされているソシャゲです。他の2つも含みこれが基盤です。プロデューサーがアイドルをスカウトして、共にトップアイドルを目指しています。

このゲームには(一応)ASも登場しており、765AS世界とは完全に異なる世界だということがわかります。

 

デレアニでは、346(みしろ)プロダクションに所属する14人がプロデューサーと共にトップアイドルを目指しています。346プロダクションという組織や先輩後輩が明確に存在していることから、モバマスやデレスタとは異なっていることが分かります。

 

僕は、デレステモバマスの見方を変えた同一のものである、と認識しています。これは諸説ありますが、僕の中ではそうなので、デレステモバマスは同一視します。

 

 

ちなみに、デレアニ1話ではASの看板が登場しています。

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これは765AS世界との繋がりがないわけではなく、世界が地続きであると解釈することもできます。

 

 

 

3つ目にミリオン世界

 

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これは765AS世界と同じく765プロダクションを舞台にしており2つの世界があります

 

①ゲーム「アイドルマスターミリオンライブ」(以下グリマス)

②ゲーム「アイドルマスターミリオンライブ シアターデイズ」(以下ミリシタ)

 

 

グリマスではASと画像に出ている37人(以下シアター組)が同期となっており、765AS世界とは異なります。

 

一方でミリシタでは、765ASはすでにデビューしており、39プロジェクトとしてシアター組と桜守歌織、白石紬の39人が後輩となっています。

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新アイドルの登場など、恐らくは今後この世界線を中心にミリオン世界が進んでいくのだと思います。ミリシタではASが既にデビューしていることから、広義での765AS世界との関係はあると言えます。

 

 

 

4つ目にsideM世界

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 315(さいこー)プロダクションに所属する理由ありアイドルはプロデューサーと共にトップアイドルを目指しています。これはゲーム「アイドルマスターsideM」の設定そのもので、複数の世界線はありません。平和で助かります。

 

さて、この世界で重要なのはアイドル「秋月涼」とユニット「Jupiter」です。秋月涼は女装アイドルとして、Jupiterは961(くろい)プロダクションのライバルユニットとして765AS世界に登場しています。

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アニマスにてJupiterは961プロダクションを辞め、新たな事務所で再スタートを切っている部分まで描かれています。そんなJupiterはゲーム内で【元アイドル】となっており、765AS世界の設定が生きていることが分かる。

また、秋月涼のカードのセリフとして

秋月涼です。少し前まで、女の子としてアイドルをしてましたけど…今は、男性アイドルとして活動中です!よろしくお願いしますね、プロデューサーさん!」

 とあり、女装アイドルでの活動について触れられている。

 

つまり何が言いたいかというと、765AS世界の続きであると言えそうです。

 

ちなみに秋月涼、Jupiterもデレアニ1話に登場している

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秋月涼がまだ女性として活動していることから、sideMの世界はデレアニ以降ということになる。

 

 

 

さて、ここまでの話をアニマス中心にまとめると、以下のことが分かる。

 

アニマス→デレアニ→sideM

 

そして、ミリシタがアニマス以降のどこかに入る。

 

アニマスしかりデレアニしかり、アニメ化されると1つの有力な世界線が得られることが分かります。つまり、ミリシタかsideMがアニメ化されれば、ミリシタの時系列がはっきりする可能性があるということです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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10月放送開始です。

時系列について白黒つけたいところです。

 

デレアニのように1話でそういう情報が詰まっている可能性もあるので、見逃さないよう1話からきちんと見なきゃいけなさそうですね。

 

 1話を見て是非僕と語りましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに前半の話をざっくりまとめると以下の1枚にまとまります。

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 真面目な話に見せかけてsideMアニメ化の宣伝でした。

 

静岡雑感part4

part1(http://smelt.hatenablog.com/entry/2017/06/25/221612)

part2(http://smelt.hatenablog.com/entry/2017/06/26/122010)

part3(http://smelt.hatenablog.com/entry/2017/06/26/163128)

 

 

22.夕映えプレゼント

僕のいたスタンド席から見えるアリーナの景色が本当に夢みたいに綺麗でした。曲中の中島由紀と嘉山未紗が煽りを入れてくれましたが、どちらもデレステSSR、SRのセリフだったようです(僕は持ってないので分からなかった…)。デレステのセリフがよく用いられるのはデレステから入ったPが多いからなのでしょうか。モバのセリフもあったら嬉しいんですけどねー。 

 

 

ここで一旦終了。アンコールに合わせて、4thBD、CD新シリーズなどの発表がありました。僕はU149の単行本発売、オリジナルCDの発売に狂喜乱舞しました。昨日早速予約してきました。佐藤亜美菜(橘ありす役)と生であってみたいものです。

 

23.M@GIC

アンコール一曲目。黒沢ともよが可愛かった。発表後ということもあり、前がよく見えませんでした。黒沢ともよ可愛い。

夕映えプレゼントもそうですが、アニデレ初出の曲が新しい人たちに歌われているのを見ると感動しますね。

 

24.お願いシンデレラ

皆がわちゃわちゃしてるところが可愛かったです。牧野由依が先頭になってチューチュートレインをやってて、最後尾に春瀬なつみ(身長145cm)が入ったのに、全然映ってなかったのが印象に残ってます。

 

 

 

以上静岡公演2日目に披露された24曲でした。

 

以下全体の感想とか雑に書きます。

 

・全体曲の時、視線があっちこっち行ってしまうんですよね。全体曲の感想見てもらえればわかると思うんですけど、ぼやっとした感想しか書けてないんです。今回に限って言えば黒沢ともよを見に行ったので、彼女を追ってれば良かったのですが。次回は何が凄かったとか、何に感動したのか、その辺りをきちんと言葉にしてみたいです。

 

・朝からの雨で、現地での活動がほとんど出来なかったのが心残りです。ほしくずさん主催の赤城みりあ黒沢ともよへの寄せ書き企画だけ参加させていただきました。次回のSSAはもう少し交流できたらいいなー。

 

・アンコール前提のクソセトリ。申し訳ないですけど、どうせアンコールあるでしょ。みたいな構成があまり好きくないです。

 

・「頑張れー」「アンコール」とかを早く言ったやつの方が偉いみたいな風潮何なんですかね。言いたい気持ちはわかる。わかるけどさあ!!

 

UOグルグルする気持ちを理解しました。JttFとかぶち上がるもんね。わかるわ。

 

・記事執筆中に「限界オタクすぎてwww」と煽られたのを根に持ってます。限界オタクだけど!それはそうなんだけど!!

 

 

以上雑な感想。

 

 

 

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終わりだよ〜

 

 

 

 

5th静岡雑感part3

 

part1(http://smelt.hatenablog.com/entry/2017/06/25/221612)

part2(http://smelt.hatenablog.com/entry/2017/06/26/122010)

 

これらの続きです。

 

12.エチュードは一曲だけ

歌詞がアレなことで有名なアレです。

 参照: http://petitlyrics.com/lyrics/2608358

80年代を彷彿させるメロディで僕は割と好きです。オリジナルメンバーは長島光那(上条春奈役)だけでしたが、この曲の良さがよく残っていたように思えます。

 

13.パステルピンクな恋

可愛すぎる空間がステージに広がってました。途中牧野由依(佐久間まゆ役)が何かセリフを言い、そこで盛り上がったのですが、そのセリフが思い出せない。もしかしたら記憶が混在している可能性かもしれないです。覚えている人がいたら教えてください。

 

14.絶対特権主張しますっ!

黒沢ともよ春瀬なつみに絶対特権主張されるのが可愛らしくて可愛らしくて!小学生が構ってくれる大人に対して、もっと構ってと甘えてくるような感じです。

それと対比するように安野希世乃、原優子(向井拓海役)の大人組からは私だけを見てくれと言わんばかりの独占欲を感じました。なつきちも拓海もそんなことは表に出すようなキャラじゃないので、とても新鮮ですよね。

 

いつか牧野由依に絶対特権を歌ってもらいたいです。

 

 

この辺りから記憶が怪しくなってきます。

 

 

15.Star!!

「10cmの背伸びを」で一生懸命背伸びする春瀬なつみが可愛かったです。僕が最後に見たstar!!にいた人もいなかった人もいて、新鮮な感じでした。 

 

16.Love∞Destiny 

センターの牧野由依が凄かったです。ダンスの躍動感しかり、「アンリミテッド」のウィスパーボイスしかり。佐久間まゆのプロデューサーを想う気持ちをいかに表現するかを考えているのかなーと思ってました。髪を振り乱し、ステップは大きく、圧倒されました。

ダンスを間違えて覚えてた青木瑠璃子の件面白かったです。

 

 

17.共鳴世界の存在論

青木志貴(二宮飛鳥役)が飛鳥だった。最初から飛鳥で、「さあ、往こうか…」のところも飛鳥

で、もう飛鳥だった。青木志貴ですが、star!!→MCのコーナーのメイン→ラブデス→オントロジーをぶっ続けており、それであのパフォーマンスですよ?すごくない?すごいよね!

 

18.Sparkling Girl 

サビの爽快感が良かったです。賛否両論あるUOグルグルする人の気持ちが分からなくはないです。いえー!うおー!わー!!って感じでした。

 

 

19.Rock'in Emotion

安野希世乃1人でなく、原優子とのデュオでした。炎陣でも絡みのある2人ですが、調和性が高い気がします。元暴走族のヘッドでオラオラ系の拓海に対して、ロックに全力ながら外見にそぐわず意外とオカン系な夏樹。なんかバランス良さそうじゃない??暴走しがちな拓海を夏樹がコントロールしてく的な??

たくなつ!たくなつ!!

 

20.ハイファイ☆デイズ

う〜〜〜〜、レッツにゃあ!!

みんな大好きなハイファイデイズです。黒沢ともよ春瀬なつみ高森奈津美の3人でした。ちびっ子2人を引き連れるボス猫みく良いぞ。みくは子供に懐かれやすいタイプだと思っているので、みくにすり寄ってくるみりあと薫が思い浮かんで1人で悶絶してました。1日目のレポで見かけたみくの尻尾をいじる2人とか最高だと思うんですよね。

 

21.純情Midnight伝説

オリジナルメンバーの原優子、村中知安野希世乃に加えて、浜名湖で修行してきた珠美(嘉山未紗)、熱海で温泉に浸かってきた飛鳥(青木志貴)を加えての披露でした。嘉山未紗は心もようなどで楽曲に合わせて歌唱していたので、オラオラしてる楽曲にどう合わせるのかが楽しみでした。しかし、実際は珠美のゆるふわ声で歌っており、オイオイオイ珠美じゃねえかってなりました。飛鳥はある種突っ張っている人間なので起用は適当だなーと。

ちなみに飛鳥のいた熱海と会場のエコパアリーナとの地図上の関係

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今回はここまで。

次回は残り3曲の全体を通しての感想。諸説あるアレやソレについて語る(予定)です。